昨日、しゃべくり7を見ていたらゲストで広末涼子が出演していました。

 

現在、歳は37歳で子供が3人いるそう。歳の割には若く見えるなあと感じました。

 

最近、ママ友に誘われてフラワーアレンジメントに行ったことや、マンションにて同じフロアのママ友さんの子供が自由に入ってくるということを話していましたよ。

 

そんな彼女が愛用しているのが、ほうれい線ケアの「PAO(パオ)」とのこと。

 

口にくわえて、ブルンブルン上下に震わせる美容器具です。番組では徳井さんが上手に震わせていましたよ。

 

はたから見ると滑稽ですが、普段使わない頬の筋肉を使うので、ほうれい線やシワ、たるみに効果があるとのことです。というのは、ここら辺は口元から頬にかけて筋肉が走っています。なのでここを鍛えると、リフトアップ効果が見込めるのだそうです。

 

確かに、ほうれい線周りに力を入れてみると、ここって使わない筋肉だな~と思っちゃいます。

 

そもそも、ほうれい線の原因って「年齢と共に頬を引き上げる筋肉が衰えて、頬の脂肪が落ちてきて溝が深くなること」によって発生するのだそう。もちろん他の原因、肌の乾燥や紫外線の影響もありますけどね。

 

なので、そこの筋肉を鍛えることって、ほうれい線ケアに大事なんですね。

 

気になったのでアットコスメで口コミを見てみました。

 

評価は割と上々のようです。長時間使うと結構疲れるようです。疲れるということは、筋肉を使っているので効果があるということではないでしょうか。

 

楽天でもレビューが1000件以上ありました。

⇒PAOの購入者レビュー(楽天)

 

良くない評価では、「飽きる」とか「首が痛くなる」という意見がありました。合わない人も当然いるでしょう。

 

口コミでは、途中であきらめずに継続して使っている人が効果を感じているようでしたよ。たまに「1回使っただけで、顔下半分がぐーって上がりました!」こんな口コミもありましたが、効果を出すには継続的に使う必要があるようです。

 

あと、化粧品のように消耗品ではないですし、シックスパッドとかのように付属品を買い替えていく必要がありません。一回買ってしまえば、ランニングコストがかからないまま使っていられる点が何気にいいなあと感じました。

 

今はテレビで紹介されて、人気のようですね。他、商品について詳しくはこちらをご確認ください。↓